HOME > WEB MAGAZINE > 部屋の緑を、もっと活かせる7つのこと #3




お店にいらっしゃっていただいたかたはお気づきかもしれません。


新しいテーマで、Indigoが挑戦したかったことのひとつに、
「目線をあげた時の空間に新しさ」を作る、ということがありました。


この「吊るす」ということは、
前回ご紹介したドライフラワー提案のベースにもあり、
「around the table」の店内には、現在、いろんなものが
天井からぶら下がり、空間に独特の表情を出してくれています。



グリーンをお部屋に連れてくるにあたり、
まず考えなければならないのは、置き場所。


空間づくりから、どこに置いたら可愛いか、
土などもありますから、近くに置くものもどうするか悩みます。


もうひとつが「日当り」。


植物が育つには欠かせないことですから、
できれば窓の近くがいいな、なんていうことにも気をつかいます。


だから、「置く」以外にも選択肢があったらいい、そう考えました。
しかもスペースが自由につくりにくい、窓際も
上から吊るすなら扱いやすくなるかもしれない。


実際に並べてみると、普段の風景に実に楽しいリズムが生まれます。
目の高さより上の景色に、
今とはちょっと違ったニュアンスを出したい時に
グリーンはぴったりの素材なんです。

つり下げ鉢カバー ¥2000

フラスコポット ¥700

吊るす苔玉 ¥900〜

古物、水牛のツノ ¥4500

フラスコ ¥500

S:60円 M:80円 L:100円


ドライづくりや、吊るすグリーンのディスプレイに
便利なアイアンのSフックも3サイズご用意しています。
組み合わせて長さも調節できます。

ご紹介した商品は店頭での販売のほか、通販も承ります(ただし、植物は除く)。
お問い合わせは、お気軽にお電話・メールにて。
Indigo(インディゴ)
電話:098−894−3383
※番号はお間違えなく

メール:info@indigo-f.com